リテーナーの使用期間は、2年程度です。 これはあくまで「定期的な通院」をしていただく期間です。 始めの数回は1ヶ月に1回通院していただき、歯の状態を確認します。 歯が安定してくるにつれ、2~3ヶ月に1回、4ヶ月に1回、半年に1回と通院の間隔を徐々に空けていきます。 16 мая 2019 г.
歯の矯正 リテーナー いつまで?
保定装置(リテーナー)はいつまで使うのですか? 原則的には2年間程度は使って頂きます。 2年以降は寝るときだけでも使ってもらえば、より良い状況を維持することが可能です。 保定装置をしっかりと使った場合でも、多少の戻りやデコボコがでる場合があります。
歯の裏 矯正 いつまで?
保定装置(リテーナー)の期間はいつまで? 保定期間は元の歯並びからどれだけ移動したかにもよりますが、一般的に2年から3年になります。 保定開始して最初の1年間は非常に大事になります。 外した直後が歯の後戻りが起こりやすいため、ご飯や歯ブラシする時以外は使用する必要があります。
歯の矯正はいつまで?
歯科矯正の治療期間(歯を動かす期間) 一般的にいわれる「歯科矯正の期間」とは、この歯が動くまでの期間のことをいいます。 奥歯を含む歯の全体を矯正する「全体矯正」の場合、治療期間は1〜3年程度。 「前歯のみ」など、「部分矯正」の場合は、2ヶ月〜1年程度の期間治療します。
リテーナー 24時間 いつまで?
保定期間の初めの1年半くらいは、基本的にリテーナーを24時間装着します。 食事や歯磨きの時間以外はずっと装着すると考えてよいでしょう。 噛み合わせが安定してきたら、徐々にリテーナーの装着時間を短くします。 保定期間が始まって1年半以降は、就寝時にのみ装着します。
