睛明(せいめい) 目頭を2本指でつまむようにして押します。 眼精疲労やドライアイなどに良いです。 デスクワークなど、長い時間、文字や細かいものを見て作業する方におすすめです。
目に効くツボはどこ?
●疲れ目に効くツボと位置・太陽(たいよう) 眉尻(眉毛のいちばん外側)と目尻(目のいちばん外側)を結んだ線の真ん中から少し外側に寄った、こめかみのくぼみ・睛明(せいめい) 目頭(目のいちばん内側)と鼻の付け根の間にあるくぼみ・攅竹(さんちく) ... ・魚腰(ぎょよう) ... ・絲竹空(しちくくう) ... ・承泣(しょうきゅう)頑固な目の疲れがスッキリ!全身の不調につながる疲れ目を自分で ...
目のツボ どうしりょう?
ツボ「瞳子(どうし)りょう」。 目尻から、自分の親指の幅半分ほど外側にある、骨の際のわずかなくぼみ。 左右にある。
眼精疲労何科を受診したらいいの?
眼精疲労の症状は、眼科で相談しましょう。 ※ただし、激しい頭痛、体のしびれなどを伴うときは、脳神経内科・脳神経外科を受診してください。
合谷 なんのツボ?
合谷は非常に多くの症状に使われる”万能なツボ”と言えます。 頭痛、眼精疲労、歯の痛み、顔面神経麻痺など頭顔面部の症状に良く用いられます。 その他、首肩コリや風邪、生理痛、皮膚の痒み、胃腸の調節、精神安定など様々な症状に使用されるツボです。 専門的には、清熱・行気・解表・補衛気などの作用があると言われています。
