狂犬病予防注射済票の年度 当該年度の注射済票を交付できるのは、接種日が前年度の3月2日から当該年度の3月1日の場合です。 予防注射の実施日などについては、記録を残して管理しましょう。 *令和3年度の注射済票は、狂犬病予防注射の接種日が令和3年3月2日から令和4年3月1日の犬に対して交付します。
狂犬病 ハガキ いつ届く?
狂犬病予防注射済票について 毎年3月下旬に、市から「狂犬病予防注射済票交付申請書」(ピンクのハガキ)が、封書で郵送されます。
狂犬病 登録いつから?
犬の所有者となった方は、狂犬病予防法により飼い始めた日もしくは生後90日を経過した日から30日以内に登録の届出を行わなければなりません。 登録時には、犬の鑑札と犬門票を交付します。 郵送にて申請するときは、申請書、手数料、84円切手貼付け済の返信用封筒を同封してお送りください。
畜犬登録 しないとどうなる?
犬の登録は狂犬病予防法により義務付けられています。 これを守らない場合は、20万円以下の罰金に処せられます。
狂犬病ワクチン 義務 いつから?
狂犬病の発生状況 日本では1950年に制定された狂犬病予防法によって、飼い犬の登録、予防注射を毎年受けることが義務付けられた結果、人では1956年を最後に発生がありません。
